[PR]

生活者の購買行動の変化に対応

「夕方になると乾燥が気になる」「乾燥で肌がざらつき、ファンデーションがうまくのらない」。そんな悩みを抱えながらも、毎日使う化粧水や乳液は無理なく続けられる価格で選びたい――。そんな生活者のニーズに応えるために生まれたのが「SOFINA BASIC+」だ。これまで「価格が高いものほど良い」という価値観は、化粧品選びの一つの基準となっていた。一方で近年、生活者の購買行動は大きく変化している。美容液などにはしっかり投資するが、毎日欠かさず使う化粧水や乳液には、品質に納得しながらも続けやすい価格帯を求める。いわゆる〝メリハリ消費〟が定着し、価格だけではなく、機能や実感とのバランスを重視する傾向が強まっている。

こうした背景から、花王は8月8日、「SOFINA」から新ブランド「SOFINA BASIC+」を発売する。ラインアップは「SOFINA BASIC+ うるおいターボ化粧水」(160ミリリットル・1430円、レフィル150ミリリットル・1210円、320ミリリットル・2750円 ※編集部調べ)と「同 うるおいターボ乳液」(120ミリリットル・1650円、レフィル110ミリリットル・1430円 ※同)の2品目5品種。全国のドラッグストアやスーパーなど、セルフ市場を中心に展開する。花王が40年以上にわたり積み重ねてきた角層研究を基盤に、乾燥による肌のざらつきや化粧ノリの低下、インナードライなどの悩みに応える。


SOFINA BASIC+ うるおいターボ化粧水


SOFINA BASIC+ うるおいターボ乳液

この情報へのアクセスはメンバーに限定されています。ログインしてください。メンバー登録は下記リンクをクリックしてください。

ログイン