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処方刷新と新色追加で新境地を切り開く

エイジングケア(※1)ブランド「エリクシール」の成長が続いている。1983年のブランド誕生以来、資生堂のコラーゲン研究の最新知見を生かし続けているが、2025年に独自成分「コラジェネシスⓇ(※2)」を新たに配合し、成長が加速。同年のユーザー数は前年比約10%増になり、売上金額も2桁成長を達成(※3)。スキンケア市場売り上げNo.1を19年連続で更新(※4)した。
※1:年齢に応じたうるおいケアのこと
※2:シャクヤクエキス、バラエキス、ヒドロキシプロリン、ミシマサイコ根エキス、グリセリン(ハリ保湿)
※3:お客さまの購買動向を基準
※4:インテージSRI・SRI+ スキンケア市場、メインシリーズランキング 2007年1月〜2025年12月、推計販売金額

エリクシール躍進の背景には、オール資生堂で市場開拓に臨んでいることがある。研究開発、商品企画、マーケティング、営業がワンチームを組み、成長戦略の精度と実行力を押し上げている。資生堂ジャパン ブランドマーケティング本部エイジングケアマーケティング部エリクシールグループの島根若菜ブランドマネージャーは「エリクシールグループのモチベーションは高く、現場起点で挑戦的な戦略が生まれています。当事者意識を持った社員が戦略の実行に挑むから、ブランドの動きが活発になっています。常に競合の一歩先を走り、トップランナーであり続けます」と意気込む。この勢いに乗り、26年春夏商戦は、ブライトニングシリーズ刷新とデーケアレボリューションの新色追加で攻勢をかける考えだ。

資生堂ジャパン
エイジングケアマーケティング部
エリクシール ブランドマネージャー
島根若菜

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