マツモトキヨシホールディングスは、ナリス化粧品との共同開発エイジングケアブランド「Retinotime(レチノタイム)」を「THE RETINOTIME(ザ・レチノタイム)」として今秋に全面リニューアルする。

それに先立ち、“シワを改善する”日中用の薬用UV乳液「ザ・レチノタイム リンクルデイミルク UV」(医薬部外品・SPF50+・PA++++・30ミリリットル・2700円)を5月20日にマツモトキヨシオンラインストア(https://www.matsukiyo.co.jp/store/online/p/4955814704728)で先行発売、6月1日からマツモトキヨシグループ全店(一部店舗を除く)にて順次販売を開始する。

同商品は、シワ改善効能の医薬部外品において、日本で初めて、そして日本で唯一日やけ止め機能を有している(TPCマーケティングリサーチ調べ)。シワを改善する効果が認められた有効成分ナイアシンアミドが表皮と真皮へアプローチし、目元・口元・ひたい・頬など気になるシワを改善。また、モイストコンプレックスプラスが角層で水分をとらえて抱え込み、1日中潤って、ふっくらとしたハリのある肌へ導く。1本で三つの機能(高保湿乳液・UVカット・化粧下地)があるため、忙しい朝でも手軽にシワ改善ができる。

また、保湿成分をバランス良く特殊配合することで、角層の今まで届きにくかった所にも成分を届ける「ザ・レチノタイム」オリジナルの浸透技術“RTダイレクト技術”を採用。これにより、各配合成分の効果をより高めることを可能にした。