市場での存在感がさらに拡大

資生堂は、2005年の発売以来、14年連続美白(※1)美容液売上No.1(※2)のブランド「HAKU」から、乾燥くすみに対応した美容液「HAKU ボタニック サイエンス」(1品目1品種)を8月21日にドラッグストア、GMS、化粧品専門店など約1万7000店、および資生堂の総合美容サイト「ワタシプラス」で発売。多様化する肌悩みに対する新たなソリューション提案で、市場での存在感をさらに高めていく考えだ。

※1美白化粧品は、メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ

※2インテージSRI 美白美容液市場 2005年1月~2018年12月金額シェア

(美白以外の機能を兼ね備える商品は除く)

「HAKU」は、ブランド誕生当初から美白ケアのなかでもシミ予防のためのケアアイテムを提案してきた。シリーズの中心となる美容液はさまざまな美容誌のベストコスメを受賞。68冠の栄誉に輝くなど、圧倒的な存在感を放っている。

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