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悩み別の商品構成で最適なスカルプケアを実現

P&Gジャパン(以下、P&G)のスカルプブランド「h&s」がベースラインを刷新した。同社によると、日本人男性の約41%、女性の約31%が頭皮に関する悩みを抱えている(※1)。生活者の悩みは「ニオイ・ベタつき」「かゆみ・フケ」「乾燥」と多様化している。h&sは生活者の実態を踏まえ、ベースライン全シリーズと男性向け「h&s for men」ライン内1シリーズをリニューアル。4月上旬から悩み別に最適化した新ラインアップの全国発売に踏み切った。
※1:2019年に日本で実施した調査による

新ベースラインの特徴は三つある。第一に、薬用成分が頭皮5層(※2)に浸透する設計。第二に、悩みに応じた処方と香りの最適化。第三に、家族全員で使える(※3)パッケージデザインだ。全シリーズにおいてシャンプー・コンディショナーともに薬用成分を配合した医薬部外品であり、セット使いによって通常の200%量の薬用成分が頭皮にとどまる(※4)。機能と使用シーンの双方から、日常的に取り入れやすい設計とした。
※2:角質層内
※3:3歳以下を対象とした製品ではない
※4:同社非医薬部外品コンディショナー使用時と比較

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