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蓄積した知見を生かし容器開発をアップデート
――アサヌマコーポレーションの2025年の状況を教えてください。
麻沼 将来の成長に向けた基盤整備に取り組んできましたが、その成果が表れ始めています。アサヌマコーポレーションでは、これまでメイクアップを主力に事業を展開してきましたが、もう一つの事業の柱として取り組みを進めてきたスキンケアが、母数こそ小さいですが、前年比140%と成長軌道に乗り、今後の成長にも期待が持てる状況になってきました。加えて、将来の成長を見据えた製品開発の基盤も整い始めています。
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