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最先端研究がファンを生む

日本の化粧品で日常を彩りたい――。2025年11月26日の新製品発表会で「SHISEIDO」の渡辺さよ子ブランドマネージャー(当時)は高らかに宣言した。25年はブランドにとって躍進の1年だった。最高峰シリーズ「フューチャーソリューション LX」の売上増に加え、3月発売の美容液「アルティミューンTMパワライジング セラム」は発酵カメリアエキス+(※1)と厳選された美容成分を3000万個の角層細胞へすみずみまで届ける特徴が評価され、大ヒット。さらに9月発売の、超微粒子パウダーの一粒一粒を美容成分でコーティングした〝美容液パウダー〟「エッセンス スキンセッティング パウダー」も消費者の心をつかんだ。「資生堂の最先端研究がかなえる素肌を美しくする効能効果を信じるお客さまが増えていることに、私は誇りを感じています。そして、SHISEIDOはずっとアートとサイエンスの融合で新しい美の定番をつくってきました。26年はより一層アートの力かを生かし、お客さまの日常を刺激するブランドに進化させ、唯一無二の存在にしていきたいと考えています」と渡辺ブランドマネージャーは説明する。
※1:ツバキ種子エキス、アスペルギルス培養物、グリセリン:保湿

渡辺さよ子
SHISEIDOブランド マネージャー(当時)

SHISEIDOの真骨頂は、人間の外面と内面に宿る魅力にフォーカスし、外から内へ、内から外へと美が循環する化粧の価値を提案し続けることだ。最新のサイエンスとアートから生まれるスキンケアとメイクアップが外面の美しさを引き出し、それが確かな自信と活力を生む。この内面の美しさは外面にポジティブに影響する。SHISEIDOは、二つのアプローチの循環が生む美を追い求めているが、さらに26年は、この特徴を際立たせた商品が誕生する。

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