コロナ禍での開催でも技術への情熱は変わらない――。日本化粧品原料協会連合会が主催する第10回化粧品産業技術展CITE JAPAN 2021が5月19〜21日の3日間、神奈川県横浜市のパシフィコ横浜で開催された。
今回は、コロナ禍とあって開催が危ぶまれたが、入場前の手指消毒や検温を必須とするなど、感染対策を徹底して実施した。

この情報へのアクセスはメンバーに限定されています。ログインしてください。メンバー登録は下記リンクをクリックしてください。
コロナ禍での開催でも技術への情熱は変わらない――。日本化粧品原料協会連合会が主催する第10回化粧品産業技術展CITE JAPAN 2021が5月19〜21日の3日間、神奈川県横浜市のパシフィコ横浜で開催された。
今回は、コロナ禍とあって開催が危ぶまれたが、入場前の手指消毒や検温を必須とするなど、感染対策を徹底して実施した。

この情報へのアクセスはメンバーに限定されています。ログインしてください。メンバー登録は下記リンクをクリックしてください。
柳屋本店、第9回「柳屋あんず油」Presents黒髪大賞受賞者を選出 ...
坂井 満 ディー・アップ社長―二律背反の壁を破る商品開発にこだわり続け...
ライオン―組織改正および人事異動を発表/2026年1月1日
日本メナード化粧品、肌・骨・関節のコラーゲン産生を高める低分子コラーゲ...
コーセー、ミトコンドリアに化粧品成分を届けるカプセルを開発
ポーラ化成工業、シワには“シワのための保湿メカニズム”があることを発見
花王、「ScentVista 400」の開発により日化協技術賞「総合賞...
花王―同社およびグループ子会社の異動と機構改革を発表/2026年1月1...
「MEM」、海洋深層水ベースのクレンジング発売 “ミネラル補給”発想を...
ライオン、中東リスクで約40億円のコスト増想定 「構造改革加速で通期計...