ロゼットが展開するトータルスキンケアブランド「Skin mania(スキンマニア)」は、セラミドスキンケアライン「セラミド毛穴ケア美容液」(50ミリリットル・1100円)を4月下旬よりロフトにて先行発売、5月下旬から全国バラエティショップで発売する。

同製品は、Wセラミド、皮脂を抑える成分“エイジツエキス”、溜まってしまった角質にアプローチする成分“フルーツ酸”、さらに肌のターンオーバー促進効果のある“乳酸杆菌/ハス種子発酵液”を配合した美容液だ。

セラミドは、20代をピークに年齢とともに減少すると言われており、肌のセラミドが減少すると、皮膚の保湿バリア機能が低下し、敏感肌、乾燥肌などの肌荒れの原因になる。そうしたなか発売する、Wセラミド配合の「セラミド毛穴ケア美容液」は、20代からでも始められるファーストエイジングケアとしておすすめだ。