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2030年までに全国100店舗展開を計画

平時だけでなく、有事の際にも「マチのほっとステーション」となる――。そんなローソンの決意を具現化した店舗が、2月24日、千葉県富津市に誕生した。災害支援コンビニとして運営を開始した「ローソン富津湊店」だ。

「災害支援コンビニ」とは、平時は通常のコンビニとして営業し、災害時には地域住民の支援拠点となる店舗のこと。ローソンは2030年までに全国で100店舗を展開する計画で、合わせて社用車100台を電源供給が可能な車に切り替える方針も打ち出している。

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