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容器開発から研究を重ねたニードル型高浸透美容液
――ピカソ美化学研究所の2025年の状況を教えてください。
八木 おかげさまでピカソ美化学研究所は、25年11月に創業90周年を迎えることができました。記念行事は社員を中心とした形とし、海外拠点のスタッフに加え、国内二つの工場や銀座の拠点から社員を集め、新大阪の本社で「90周年の社員の集い」を開催しました。改めて、会社を支えてきた人材に感謝を伝える機会となりました。この10年を振り返ると、非常に多くの取り組みを重ねてきたと感じています。中でも直近数年は、22年11月の銀座の東京研究所の移転・増設、23年2月の本社・中央研究所の新大阪移転など、研究開発機能の拡充に注力。こうした取り組みにより、差別性のある提案型ODMという強みが、より明確に確立されてきたと捉えています。
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