【2プロジェクトが同時始動!】Makuakeフライパンカテゴリ歴代1位の技術を継承、ゼロフライパン待望の中華鍋/卵焼き器が先行予約スタート!
(株)新陽トレーディング累計支援金額1億円を記録!Makuakeフライパン歴代1位「ゼロフライパン」の中華鍋と卵焼き器のプロジェクトを開始します。

株式会社新陽トレーディング(東京都中央区)は、応援購入サービス「Makuake(マクアケ)」にて、インテリアブランド「tobest」からゼロフライパンシリーズの新ラインアップとして、「中華鍋」と「卵焼き器」2つのプロジェクトを2026年1月4日(日)に同時に開始いたしました。
プロジェクト概要
シリーズ累計1億円突破!革新的テクノロジー満載、鉄の極旨中華鍋の登場。
https://www.makuake.com/project/zero-fryingpan-wok/
Makuake歴代1位!革新的テクノロジー満載、極旨卵焼き鉄フライパンの登場。
https://www.makuake.com/project/zero-fryingpan-eggandall/
先行予約販売期間:2026年1月4日(日)~2026年3月29日(日)
Makuakeフライパンランキング歴代1位のゼロフライパンから待望の中華鍋と卵焼き器が仲間入り!
「ZERO FRYING PAN」鉄フライパンの「重い・焦げる・お手入れが面倒」問題を解決。
1.3mmの鉄板を使用し、電磁調理器にも対応。表面のエッチング加工で油馴染みもよく、軽量化とお手入れのしやすさを叶えたフライパンです。
そんな「ZERO FRYING PAN」に要望の多かった中華鍋と卵焼き器(Egg&All)が登場しました。中華鍋は24cmと28cmを展開します。
余計なものをゼロに。”0秒”熱伝導

ゼロフライパンの魅力は、その高温調理が生み出す仕上がりの美しさです。鉄ならではの熱伝導と蓄熱性が、素材本来の風味を最大限に引き出し、家庭でもお店のような本格的な料理を簡単に再現することができます。
焦げつきゼロを目指した、エッチング加工

精密機器や半導体製造などで使用されている「エッチング加工技術」で高精度かつ耐久性のある凹凸をフライパン表面に施しました。エッチング加工によってできた溝は食材との接地面と非接地面を作るため、こびりつきにくくなっています。また、油の浸透面積が広がるため、油馴染みがしやすく育ちの早いフライパンとなっています。
錆びつきゼロを目指した、窒化加工技術
表面の窒化処理により錆びにくくなり、鉄フライパンを使い始める際に必須の「空焼き」と「油ならし」が不要となりました。使用前の手間を省き、長期間にわたり手軽に使い続けることが可能です。
鉄分補給にも。ノンコーティングで、より健やかな毎日へ。

ゼロフライパンは、フッ素樹脂などの人工的なコーティングを一切使用していません。
そのため、高温調理にも安心して使用できるだけでなく、自然に鉄分が摂取できるのも、鉄フライパンならではの特長です。近年注目されているPFASフリーで、健康や環境への配慮を求める方にも安心してお使いいただけます。
コーティングの劣化を気にすることなく使えるため、きちんと手入れをすれば数十年~半永久的に使えると言われております。
ゼロフライパンで広がる料理の幅

中華鍋は炒め物や揚げ物などダイナミックな調理に、卵焼き器は卵焼きはもちろん、ちょっとした料理やおやつ作りにも重宝します。
調理シーンに応じて選び、使い分けることで、ゼロフライパンシリーズの特長をより実感いただけます。

暮らしの質を高める確かな道具を。
ゼロフライパンは、機能性と美しさを兼ね備えた、新しい“鉄のスタンダード”を目指します。
Makuakeプロジェクトについて
【Makuake先行予約受付開始】
TOBEST cooker ゼロフライパンは、 先行してMakuake(マクアケ)にて予約受付を開始いたします。
・MakuakeプロジェクトページURL
TOBEST cooker ZERO FRYING PAN 中華鍋
https://www.makuake.com/project/zero-fryingpan-wok/
TOBEST cooker ZERO FRYING PAN Egg&All
https://www.makuake.com/project/zero-fryingpan-eggandall/
・プロジェクト実行日
2026年1月4日(日)~2026年3月29日(日)22:00終了予定
tobestはお客様の暮らしに関する様々な「悩み」や「困り」にフォーカスし、少しでも状況の回復と健康促進に繋がる日用品の展開を目指しています。
お客様により良い睡眠体験を提供するために、常に製品の改良と新しいアイデアを追求しています。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ




















