2026.02.02

【世代を超えたシールブーム】いま”シル活”がアツい!推し活EXPO内に新エリア『令和のデコシールゾーン』を新設決定。

RX Japan合同会社
新エリア『令和のデコシールゾーン』出展企業の募集を開始。

 RX Japan合同会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:田中 岳志)は、日本最大級の推し活の展示会「推し活EXPO」において、昨今の爆発的なシールブームを受け、『令和のデコシールゾーン』を新設することを決定いたしました。これに伴い、本ゾーンへの出展企業の募集を開始いたします。



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<開催概要>
展示会名: 推し活EXPO内 特設エリア『令和のデコシールゾーン』
会期: 2026年 6月24日(水)~26日(金)| 2026年 10月7日(水)~9日(金)
会場: 東京ビッグサイト
公式サイト: https://www.lifestyle-expo.jp/hub/ja-jp/lp/fave-sticker.html

いま、若者から大人まで幅広い世代で"シールブーム。デジタル時代に”シール”が注目される理由とは?*


1. 平成レトロブームと「懐かしさ」の再評価
30~40代にとっては「シール帳」や「交換」といった子供時代の記憶を呼び起こす「エモさ」がフックとなり、Z世代にとっては当時のデザインが「新鮮でポップなファッション」として再定義。

2. 推し活・自己表現:コレクション文化との抜群の相性
「推し」のフォトカードやアクスタをデコレーションし、世界に一つだけの「作品」に仕上げる文化が定着。シールは、単なる文具ではなく、推しへの愛情を表現する「クリエイティブツール」へと進化。

3. シールの技術革新
近年の印刷技術の向上により、立体感のあるぷっくりシール、液体入り・触感が楽しい素材など、「貼るもの」から「眺めて楽しむもの」へと価値が広がり、コレクション性の高いアイテムとして支持。

4. シール交換によるアナログな交流の新鮮さ
デジタル時代だからこそ、対面でシールを交換したり、プレゼントに添えたりするアナログなコミュニケーションが若年層には「エモい体験」として、大人には「癒やしの時間」として新鮮に。

5. 大人が“趣味”として楽しめる絶妙な価格帯
1枚数百円から購入できるシールは、「比較的安価で始められる趣味」です。趣味に多額の投資が必要なものが多い中、数百円で日常(手帳やスマホ)を劇的に彩れるコストパフォーマンスの良さが、大人の「自分へのご褒美」として選ばれている。
シール集めは、単なる子どもの遊びだけではなく、現代人の心にフィットしたライフスタイル型の趣味として再評価されています。

売り場拡大中!雑貨店・量販店・100円ショップなど幅広く販売


♦イオン

♦セリア


♦KIDDY LAND

♦しまむら


シールのみならず、オリジナルのシール帳が作れるバインダーや台紙、シールを保存できるケース、さらにはシール手作りキットなども販売されています。
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展示会概要 -小売流通を中心とした新規販路開拓に最適な展示会-

Point!:幅広い業種・職種の来場者とマッチングできます



『令和のデコシールゾーン』は、推し活EXPO内で開催




いま再び盛り上がるシール文化は、若年層の“推し活・コレクションの一部”として、楽しまれていることも特徴であることから、『令和のデコシールゾーン』は、推し活EXPO内で開催いたします。

▼「好き」を表現する製品が集まる推し活EXPO内で開催するメリット▼
・“推し活 × シール”という新規ニーズの開拓ができ、ビジネスチャンスが広がる
・シールビジネスと相性の良い推し活グッズを求める来場者が集まるため、 親和性の高い来場者と出会える
・“推し活EXPO”という確立されたブランドの中で開催されるため、注目度が高い


推し写真のデコ、バインダーでの収納、友だちとの交換など、多彩な“シル活”が推し活文化と融合することで、新しいトレンドを求めるバイヤーと出会えます。

【出展社 募集開始】出展に関する資料をご請求いただけます

現在、推し活EXPO内『令和のデコシールゾーン』への出展企業の募集をしております。本展は、小売バイヤー、IPホルダー、ライセンサーなど、仕入れ・OEMなどを目的に42,000名が来場する商談展です。ぜひ、お気軽にお問合せください。

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<展示会概要>
展示会名: 推し活EXPO内 特設エリア『令和のデコシールゾーン』
会期: 2026年 6月24日(水)~26日(金)| 2026年 10月7日(水)~9日(金)
会場: 東京ビッグサイト
主催:RX Japan 合同会社
公式サイト: https://www.lifestyle-expo.jp/hub/ja-jp/lp/fave-sticker.html

*なぜ今シール集めが流行している?平成レトロとSNS時代が生んだ新ブーム (マサブログより一部引用)
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